DUGAの特徴
DUGAは2006年12月に始まったAV動画配信サイトです。FANZAと比べると動画数は少ないですが、2017年12月に会員数100万人を突破し、2024年9月時点で150万人を超えています。実は、アダルト業界では老舗かつ大手なんですよ。
動画数ではFANZAに次いで業界第3位を誇ります。特にマニアックなジャンルに強いので、その本数もすごいです。
DUGAを使う理由は作品数ではなく、独自の作品ジャンルです。他社にはない作品が豊富で、マニアックなフェチを持つ方にはたまらないサイトです。
マニアックなジャンルに強いAV動画配信サイト
DUGAの最大の魅力は、他社では扱っていないマニアックなジャンルです。スカトロ、ゲイ、凌辱、M男、ニューハーフ、ロリコンといった人には言いにくい性癖まで網羅しています。アニメ、熟女、レイプといった定番フェチジャンルも充実していますし、鬼フェチ作品も多いです。
全てのサンプル動画が無料(非会員は制限あり)
DUGAでは14万本以上の全作品にサンプル動画が付いており、すべて無料で視聴できます。しかも、高画質HD解像度で楽しめます。サンプル動画だけでなく、作品ダイジェスト画像も豊富にあるので、購入前にどんな作品かを把握しやすいです。
サンプル動画は会員登録をしないと再生回数に制限がありますが、会員登録すると無制限で視聴可能です。会員登録に必要なのはメールアドレスだけなので、気軽に登録できますよ。
会員数150万人以上、安心安全のAV動画配信サイト
DUGAは映像送信型性風俗特殊営業届け出済みのサービスで、警察からも認可を受けている安心・安全なサイトです。運営する有限会社アペックスは2003年に設立され、20年近くオンデマンド配信事業を行っている老舗です。
会員登録に個人情報は必要なく、決済情報もクレジットカード情報のみでシンプルです。
家族にバレない
クレジットカード決済は株式会社CREDIXが提供しており、決済情報はDUGAには一切残りません。決済明細には「CREDIX」や「ちょコム」と表示されるので、家族にバレる心配もありません。
DRMフリー作品あり
DUGAでは、DRMフリーの作品が約半数を占めています。
DRMフリーとは、デジタルコンテンツの利用や複製が制限されていない状態を指します。
DRM(Digital Rights Management)とはデジタル著作権管理の略で、コンテンツの利用や複製を制限する仕組みです。
DRMフリーのコンテンツは、
- 自分の好きなソフトで動画を見ることができる
- 個人利用の範囲でコピーができる
- パソコンなどに保存することで、スマートフォンの保存領域を圧迫することなく保管できる
などのメリットがあります。
2022年12月時点で6万本以上の動画がDRM制限なしです。DRM制限がないので、ダウンロードして好きなアプリで再生したり、ダビングして保存したり、サービスがなくなっても見続けることができます。
DRM制限がある作品は、DUGA Playerが必要です。一部デバイスではストリーミング再生のみ対応です。
専用アプリの使い勝手が良い
DUGAはダウンロード再生に対応しており、オフライン環境でも再生できます。専用プレイヤー「DUGA Player」は使い勝手が良く、
チャプターやREC機能を使って気に入った場面をコレクションすることができます。
現在では「DUGA Streaming Player」も登場し、SafariやChromeなどのブラウザでも同様の機能を使えます。
支払方法が豊富
DUGAは支払方法が豊富で、クレジットカード払いだけでなく、BitCash、Edy、コンビニ決済、Paidy翌月払い、銀行振込、ペイジー、ドコモ払い、auかんたん決済にも対応しています。前払いの「預り金」システムもあります。
レビューで最大50%キャッシュバック
DUGAではレビュー掲載で最大50%のキャッシュバックが受けられます。レビューが少ない作品ほどキャッシュバック率が高くなります。単品購入作品のみ対象で、月額番組(見放題)対象作品は対象外です。
DUGAのデメリット
DUGAには見放題プランがありますが、他社と比べると割高で、本数も少ないです。また、アダルトVRには未対応です。最新技術には対応しきれていない面もあります。
DUGAまとめ
DUGAは他社にはないマニアックな作品で差別化しています。性癖が強い人や他社で物足りないと感じる人におすすめです。会員登録はメールアドレスだけでできるので、気軽に試してみてください。レビューキャッシュバックも最大50%と高いので、覚えておくと良いでしょう。
一般AVはFANZA、マニアックならDUGAと使い分けて、お得にアダルトコレクションを楽しんでください。



















